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努力している人は希望を語り、 怠ける人は不満を語る

お世話になっている学習塾の勉強会で、素晴らしい檄文がありました。
詳細が分からないのですが、井上靖の引用でしょうか?

(画像引用)Wikipedia

成績の差は努力の差
努力の差は勉強時間の差
勉強時間の差は意識の差

努力している人は希望を語り
怠ける人は不満を語る

努力している人は
頑張っているとは言わない
本当に努力している人は
まだまだと言う

少し当塾向けにアレンジしてますが、ほんとうにこの通りですね。

成績アップには努力=勉強時間が重要です。勉強時間を増やすために課題・宿題、予習授業、学校ワークなどなど、、
工夫を凝らしているわけですが、結局大事なのは本人の「意識」です。

意識はいろいろな解釈がありますが、例えばモチベーションだと思います。
生徒のモチベーションを上げるためにどうするか、、、講師の質を上げ、イベントを仕掛け、生徒の意識を高くしたいです。
そして生徒が志望校に向けて希望を語れるような、そんな塾にしていきます。

中3生はあと少しです。最後まで頑張りましょう!

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